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 毎朝、食堂の清掃に来ている女の子は、噂に聞く『改造娘』だった。

 女の子の体は、掃除機のような金属製の本体に収まっていて、筒状の先端に頭が生え、側面にはおっぱい、丸みを帯びた下半身部分の両脇から外側に脚が伸び ていた。本体の底面からはパイプが飛び出していて、その先に円形の肉とアソコが付いていた。

 女の子はパイプの先端部分にある肉とアソコをブラシにして、それを床にこすり付けて掃除をしていた。毎日、床にこすっている割には、アソコのヒダはピン ク色で、割れ目の奥からはいつも洗剤代わりの透明な液体が出ていた。

 脚が外側を向いているので、がに股に腰を落とし、器用にマ○コブラシを操作する姿は、不思議と可愛らしく見えた。

 女の子とは、毎日挨拶するうちに親しくなった。名前は頑なに教えてくれなかったが、とても元気な子で、いろいろ話を聞かせてくれた。

 女の子はどうしても『改造娘』になりたくて、会社の面接に行った当日に契約書にサインし、翌日には工場の手術台に乗っていた。まったく躊躇や後悔はな かった。
 工場での手術は痛かったが、毎週少しづつ自分の体が切り取られてゆくのが楽しくて、そんな事は全然苦にならなかった。

 改造が終わってからも、おっぱいがジャマなので切り取りたいと会社に何度も頼んだが、なかなか許してもらえなかった。一生懸命に頑張れば、新しいパーツ や機能をつけてもらえるから、そのうちおっぱいも切り取ってブラシに改造してもらい、擦り切れるまで使うのが最近の目標だった。

 女の子は嬉しそうに話してくれた。
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