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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 四肢切断ギャラリー > 新人女教師肉便器研修



 とある学校で行われている女性教師に対する新人研修に『肉便器研修』というものがある。これに参加させられた女性教師は強制的に手足を切断され、生徒た ちの『肉便器』として使われる。

 『便器』として飲尿・食便する使い道では必要ないが、『性処理器』としての役割を果たすためには性的な特徴付けが必要であり、豊胸手術・脱毛といった美 容的なもの、ピアス・タトゥーといった装飾的なもの、避妊のための子宮・卵巣の摘出など、状況や生徒たちの要望により様々な処置がされる。

 本年度の『肉便器研修』に選ばれたのは、永富美琴教諭(23)である。
 美琴教諭はバストサイズがAカップだったため、これをF以上まで豊胸、一部にピアスなど取り付けたがその他は生徒たちの希望もあって未処置である。

 美琴教諭の『肉便器』は生徒たちにたいへん好評であり、初日からわずか1週間で妊娠するなど積極的に利用されている。乳房を絞って母乳を撒き散らす遊び が流行し、学校中が乳臭くなるなど、豊胸の効果もあったため、乳房はさらに大きくする予定である。

 また、肛門から空気を流し込み、腹を押して何度も放屁させる遊びや、そこから発展し、肛門に込めたピンポン玉を押し出す屁でどこまで飛ばせるか競う遊び も生まれるなど、創造力を養う教材としても活用されている。
新人女教師肉便器研修
▲活用される美琴教諭。








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