ジグザグファクトリー


topgallerydownload


トッ プページ > ギャラリーインデックス > 四肢切断ギャラリー > 性処理専用ハ○ーン



 ハ○ーンの執務室に、武装した兵士たちがなだれ込んできた。ハ○ーンは慌てるそぶりも見せずに立ち上がり、兵士たちを鋭い視線で見渡しながら言った。 「……お前たち、何のマネだ?」兵士たちはハ○ーンの気迫に押されながらも、銃口を向けながらじりじりと間合いを詰めていた。

 しばらくにらみ合いが続いた後、兵を押し退けて、若い女性将校が執務室へ入ってきた。女性将校はハ○ーンを上から下までじろじろと眺めると、いきなり告 げた。「ハ○ーン様を拘束いたします。異議は認めません。抵抗する場合、その場で射殺いたします」女性将校は兵士に指示を出し、すぐにハ○ーンに手錠をか けさせた。

 ハ○ーンは兵士たちに両腕を抱えられ、執務室を連れ出されながら叫んだ。「お前は何者だ! 誰の指示だ!」「お答えする必要はありません、ハ○ーン 様…」女性将校は口の端にうっすらと笑いを浮かべていた。

性処理専用ハ○ーン

 ハ○ーンは体にかすかな痛みを感じていた。その痛みはだんだんと激しさを増し、近づいてきた。そして意識を取り戻したハマーンの目に飛び込んできたの は、ハマーンを犯している大男だった。「……!」ハ○ーンは声を上げようとしたが、のどはヒューヒューと空気を漏らすだけだった。

「お目覚めですか……ハ○ーン様」あの女性将校が、大男ごしに顔をのぞかせた。ハ○ーンは憎悪のこもった視線を投げかけ、体を動かそうとした。その時、ハ ○ーンは自分の体の異変に気がついた。ハ○ーンには手足が根元からなくなっていた。「……か……っ!」やっと搾り出した声は言葉にならなかった。

「ご気分はいかがですか、ハ○ーン様? 改造手術は無事に成功し、ハ○ーン様は晴れて『性処理専用ドール』になられたのです。この男はテストパイロット、 フフ フ……意識のない間に、色々試させて頂きました」女性将校の言葉に、ハ○ーンは犯されている事も感じないほどに呆けていた。

「手足は逃亡防止と……設計者の意向で切除、『ドール』に意思の疎通は不要ということで、声帯も除去しています。この点はとても宜しいんじゃないでしょう か? ハ○ーン様の毒舌は、相手先の怒りを買うこともあるでしょうから……」女性将校が淡々と資料を読み上げた。その言葉は、ハ○ーンの耳には届いていな かった。

……

 兵士たちの慰安用に各基地を転々とする『ドール』として、ハ○ーンは長い時間を過ごしてきた。

「おい、そろそろ交代だろ?」「待て、いま終わる……」兵士が膣内で射精をすると、ハ○ーンはだらしない顔を晒して喘いでいた。「コイツ、何度でもイキま くるぜ? そうとうな淫乱ドールだな」兵士はハ○ーンのヴァギナからペニスを抜き取りながら言った。「ほっとくといくらでも欲しがるから、クスリで抑えて るらしいな。この腹のマークを見ろよ」ハ○ーンの腹には、ハートを射抜く矢のタトゥーが三つ彫りこんであった。

「ここへ来るまでに三回孕んでるって意味だ。産む直前までヤリまくるらしいが」「そりゃすごいな……、なら近いうちに、妊婦とやれるってわけか!」「妊婦 とやるのか? マニアックな趣味だな」兵士たちが話している間に、ハ○ーンのヴァギナは別の生き物のように蠢き、パックリと口を開けて待ち構えていた。

「……もう欲しがってるぜ」「コイツは淫乱だって言ったろ? じゃあ、楽しめよ」ハ○ーンは兵士のペニスが差し込まれると、身をよじって悦びの感情を表し ていた。

性処理専用ハ○ーン

CG、文章を改造して再掲載しています。

▼掲載時の絵、だいぶ違います( ;´ω`)
過去の絵
過去の絵








copyright