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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 人体改造ギャラリー > 乗女(じょうめ) と男の子たち



「ちょ、ちょっとハルちゃん! あんまり暴れないでよ!」ミノルは乗女の尻から滑り落ちそうになりながら、乗女の背中の上で 暴れるハルユキにしがみついた。ハルユキは乗女の髪を一房にぎり、グイグイ引っ張りながら体を前後に揺らしていた。「練習だ よ、練習っ! 慣れればぜんぜん平気だって! ……おいっ! 女、走れ!」ハルユキが乗女のおっぱいを両足でバシバシ蹴る と、乗女はくるぶしから先のない脚でゆっくり歩き始めた。背中に少年二人を乗せた乗女は、バランスを失いそうになりながら も、しっかりとした足取りで進んだ。乗女には腕もないため、脚とおっぱいだけでバランスを取らなければならなかった。
「な? 気持ちいいだろ? 乗女!」ハルユキは自慢げに言った。
「うん、でも……何で僕らも裸?」ミノルは恥ずかしそうに言った。「え? 俺はいつもこうだけど? なんかおかしいか?」 「いや、そんなことないけど……」二人は乗女の背中に揺られ、そよ風の吹く原っぱを散策した。
「あのへんで休むか。おい、あそこの木の下で止まれ!」ハルユキは乗女の髪をグイッと引いた。
「なあ、ミノル。お前も一発やってみろよ」「え?! ぼ、僕は……」「だってお前、ちんこ勃ってんじゃん!」「あ……」ミノ ルは顔を赤らめ、ハルユキが勃ったちんこを乗女の股の割れ目に挿しこんで、腰を振っていたのを思い出していた。ハルユキがち んこをぬいた時には、乗女の割れ目から白いドロドロが流れ出していた。
「な? お前もやってみろって、ぜったい気持ちいいからさ」
「ホントに……いいの?」
「あたり前じゃん! 俺たち友達だろ? この女は俺たち二人のもんだぜ!」ハルユキはミノルの頭を抱き寄せて言った。「う ん、ありがとう」ミノルは胸を高鳴らせた。

乗女(じょうめ)と男の子たち








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