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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 人体改造ギャラリー > 家畜女2



「こちらがご注文の”家畜女”です」調教師が畜舎から引っ張り出して来たのは、両腕が根元からない女性だった。足首も切断され、馬の蹄のようなモノが取り 付けられていた。女性の口にはくつわが着けられていた。
「あら、思ったより人間っぽいのね?」飼い主となる予定の女性は、家畜女を軽蔑したような目で見た。
「はい、乗馬用ということでしたので、改造は最小限、走れる状態にしてあります」調教師は家畜女の尻をムチで叩いた。家畜女はうめき声を上げ、前のめりに なった。
「まだ鞍を着けてませんが、乗ってみますか?」
「そうね、試してみましょうか」飼い主の女性は家畜女の飛び乗った。腰に跨がわれた家畜女は、またうめき声を上げた。飼い主の女性は家畜女の髪の毛を掴ん で頭を引き起こし、尻にムチを打ち込んだ。
「そら! 走れ!」家畜女はおぼつかない足取りで走り出した。飼い主の女性は家畜女の尻に容赦なくムチを入れた。家畜女の尻には血のにじんだミミズ腫れが いくつもできた。乱れ飛ぶムチに、家畜女は必死に走った。

「いいわね、気に入ったわ」飼い主の女性は家畜女の背から降りると、調教師にムチを手渡した。
「ありがとうございます……何か、追加の改造などはありますか?」
「そうね……少し装飾が欲しいかしらね。全身に花、そう、バラの花の刺青を入れたいわ!」飼い主の女性は目を輝かせた。「承知しました。そちらにお渡しす るまでに、入れておきます」調教師は家畜女の髪の毛を掴んで、畜舎に引っ張っていった。
家畜女2








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