ジグザグファクトリー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 四肢切断ギャラリー > 氷野マーガレット教授の研究



 数年前から、とある大学で社会心理学を教える氷野(ひの)マーガレット教授は、人体改造、四肢切断、性奴隷に傾倒する女性たちに関する研究に没頭してい た。

 しかし、ダルマになった女性や性奴隷として働く女性に直接会い、いくら対話を重ねてみても、その心理に近づく事ができず、研究は遅々として進まなかっ た。

 そこで氷野教授は、周囲の反対を押し切り、自らダルマ化することでその心理を垣間見ようと試みた。

 氷野教授はすぐに人体改造の専門病院として名高いジグザグ総合病院に入院し、3ヵ月後にはダルマ状態になっていた。包帯だらけの体を見つめる氷野教授 は、手足を失った喪失感よりも、研究が進展する期待感のほうが高まっていた。

 ダルマになった氷野教授は退院後、大学に復帰した。その姿に学生たちの反応も様々だったが、氷野教授の熱意によってしだいに認められていった。

 氷野教授の講義は人気が高まり、講義室に入りきらない学生も出るほどだった。氷野教授が半裸で授業を行なうことから、男子学生に人気が集まると思われた が、意外にも女子学生が半数を占めていた。

 氷野教授が講義室に運び込まれると、男子学生たちは氷野教授の体に群がった。氷野教授は実技の授業として、自らを陵辱するように男子学生たちに頼んでい た。大勢に犯され、踏みにじられることで、性奴隷となる女性たちの心理に少しでも近づこうという試みであった。

 氷野教授は抱え上げられ、床に転がされると、体中にたくさんの手が伸び、乳房や性器を弄んだ。すぐに膣とアナルにペニスがねじ込まれ、粘膜は激しくこす り合わされた。
 口にも何本ものペニスが押し付けられた。氷野教授は生まれて初めてペニスを口に入れられ、口内で射精された時、臭気で胃の中のものまで吐き出した。しか し、今では精液をのどに流し込むことに何の抵抗もなかった。

 氷野教授は学生たちとの”実技”で妊娠していた。それもすでに慣れた状況で、学生たちは氷野教授の大きくなった腹に無遠慮にのしかかった。
 学生たちに陵辱されるなか、氷野教授は自分の中に日々何かが目覚めつつあるのを感じていた。

 40分に渡る陵辱を終え、氷野教授が教壇に乗せられると、今度は通常の講義が始まった。

 氷野教授は体中を精液で汚し、ヴァギナからも精液を漏らしていたが、授業はいたって普通のものだった。学生たちは氷野教授の話す内容を静かにノートに 取っていた。
氷野マーガレット教授の研究
 講義時間の終了を告げる鐘がなると、助手の女性二人が現れ、氷野教授を車椅子で運び出していった。

 氷野教授は、その後に発表した四肢切断と性奴隷に関する論文が学会で認められ、性奴隷研究の第一人者として挙げられるようになった。








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