ジグザグファクトリー


topgallerydownload


トッ プページ > ギャラリーインデックス > 猟奇ギャラリー > ショウ・タイム1



 舞台の幕が上り、観客席からは大きな拍手が上がった。
軽快な音楽とともに、舞台の中央に黒いマントを体に巻きつけた金髪の少女が歩み出た。
「皆様、たいへん長らくお待たせ致しました。本日、ショウの主役を務めさせて頂きます『K(ケイ)』と申します。どうぞ最後 までお楽しみください」
 Kは観客席を見回すとマントを脱ぎ去った。首と手首、足首に金輪を着けている以外、Kは裸だった。体のラインにやや幼さを 残すKは、恍惚とした表情を見せながらにっこりと微笑んだ。

 Kに向けて轟くような拍手の波が押し寄せていた。
 それに応えるように、Kは両手を広げて観客に微笑みかけていた。観客席からは気がつかない程度だったが、Kの脚は小刻みに 震えていた。

 舞台の袖から道具が運び込まれてきた。ショウの本番を前に、観客の興奮はピークに達した。

ショウ・タイム

 ※旧版

 ゆっくりと舞台の幕が上がってゆくと、観客席からは爆音のような拍手が鳴り響いた。軽快な音楽とともに、舞台の中央に黒い マントを巻きつけた金髪の少女が歩み出た。少女は観客席をぐるっと見回すと、ぱっとはねのけるようにマントを脱ぎ去った。全 裸の少女は恍惚とした表情を見せ、頬を赤らめながらにっこりと微笑んだ。

 観客席から少女に向かって、轟くような拍手の波が押し寄せていた。それに応えるように、少女は両手を広げて観客に微笑みか けていた。観客席からは気がつかない程度だったが、緊張のためか、もしくは興奮のためか、少女の両足は小刻みに震えていた。 少女は足を開き、割れ目に指を這わせると、激しくオナニーを始めた。指を割れ目の奥まですべりこませ、透明な液をほとばしら せながら、少女は絶頂に達した。割れ目から体液の糸を引きながら、今度は胸を乱暴にもみ始めた。乳首を引っぱり、ねじるよう にこね回すうちに、少女は二度目の快楽を得ていた。

 肩で息をする少女を、観客たちは静かに見守っていた。少女は額にうっすらと汗をにじませ、観客席に向かって満面の笑顔を振 りまいた。どっと沸く観客席から、また怒涛のような拍手喝さいが少女に浴びせられた。

 ここで油断したのか、少女は体の力を緩めたとたんに、失禁してしまった。少女は慌てて割れ目を両手で押さえたが、尿は止ま らなかった。それでも沸きあがる観客たちを前に、少女は割れ目を押さえるのをやめ、堂々と放尿を披露した。少女の放尿もおさ まった頃、舞台の袖から道具が運び込まれてきた。ショウの本番を前に、観客の興奮はピークに達した。








copyright