ジグザグファクトリー


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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 猟奇ギャラリー > ショウ・タイム2



 Kは舞台の中央の椅子に座った。
 手押しのカートに乗せた道具を、黒ずくめの女性たちが運んできた。カートにはナイフやノコギリ、ハンマーといった道具が置 かれていた。
 Kは観客席に微笑みかけると、右腕を女性たちの前に上げて見せた。
「今から私の腕を切り落とします。肉が裂け、骨が砕ける様子をごゆっくりお楽しみください」Kが話し終えると、女性の一人が Kの手首を掴んだ。隣の女性がナイフを手に取り、Kのひじの少し上あたりにナイフを押し当て、力を込めて引いた。ナイフの刃 はスルッとKの腕の皮膚を裂き、真っ赤な血が流れ落ちた。
 Kは涼しげな表情で微笑んでいた。女性の持ったナイフはKの肉に食い込み、骨を絶った。Kの腕が完全に切り離されると、女 性たちは腕を掲げて運び出した、Kは腕の切断面を観客に見せて言った。
「ご覧ください。腕は完全に切り落とされました!」観客席からは、いっせいに歓声と拍手が巻き起こった。

 Kは女性たちに目配せすると、左腕と両足を上げた。女性たちはそれぞれ手首と足首を掴んだ。まず左腕にナイフが振り下ろさ れた。骨まで食い込んだナイフをさらに押し込み、骨を半分切ったところで数人がかりでボキッとへし折った。Kは肉が千切られ ると小さな声を上げたが、すぐに微笑んだ。
 両方の足首を掴まれたKは、ノコギリで太ももを斬られ始めた。ノコギリの刃は焼かれており、肉に食い込むたびに焦げた匂い をさせた。「まだ半分しか切っていませんが、もう足の感覚がありません」Kは足が切断されていく様子を自分でこと細かく説明 した。

 手足を切られたKは、女性たちに担がれると、先端にバルーンのついたチューブをまんこに挿し込まれた。
「これからお見せするのは、私の胎内に入れたバルーンを膨らませることで内部から破裂させるショウです」Kのまんこから伸び るチューブが、バルブつきのタンクにつながれるとすぐにガスが送られ、みるみるうちに少女の腹が膨らみはじめた。
「バルーンで……私の膣壁が、たぶん裂けました。次は、膨張に耐え切れなくなったお腹が……裂けます!」Kは少し苦しそうに 叫んだ。
ショウ・タイム2

 ※旧版

 舞台の中央に椅子が置かれ、少女はそこにちょこんと座った。少女を左右には、道具を運んできた黒ずくめの女性たちが、それ ぞれ手にナイフやノコギリを握りしめ、立っていた。
 少女は観客席に微笑みかけると、右腕をすっと黒い女性の前に上げて見せた。すると女性は少女の手首をつかみ、ひじの少し上 あたりにナイフを押し当て、ザクザクと乱暴に切りつけ始めた。
 あっという間に、少女の腕は肉が裂かれ、骨を削られていた。血がボタボタと床に落ち、腕は今にも切り落とされそうになって いたが、少女はニコニコと笑いながら、観客席を見回していた。そして腕が完全に切り離されると、その傷口を誇らしげに見せ付 けた。

 観客席からは、いっせいに歓声と拍手が巻き起こっていた。椅子の上でうっとりとする少女は、続けざまに左腕と両足を上げ、 黒い女性たちの前に出した。すると女性たちはすぐさまそれらをつかみ、ナイフとノコギリで切り始めた。腕と腿を切られている 少女は、かなりの出血をしていたが、涼しい顔ですましていた。まるで靴下でも脱ぐような簡単さで、少女の左腕と両足は切り取 られた。

 黒い女性に首のアクセサリーを外されると、四肢を切断された少女は支えを失い、仰向けに椅子から落ちた。すると椅子が片付 けられ、今度は先にバルーンのついたチューブが運ばれてきた。そしてそのチューブを少女の性器に挿し込み、奥のほうまで押し 込んだ。チューブの片側がバルブつきのタンクにつながれると、すぐにガスが送られ始めた。
 みるみるうちに少女の腹が膨らみはじめ、バルーンは少女の性器を裂きながらせり出していた。ひどい出血にもかかわらず笑顔 の少女は、膨らみ続ける腹を押し上げるように切られた手足でブリッジをし始めた。
 そしてバルーンを産み落とそうとするかのように力んだ。バルーンは少女の性器を裂きながら、どんどん大きくなっていった。








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