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トッ プページ > ギャラリーインデックス > 四肢切断ギャラリー > 残酷女子サッカー部



 とある高校の女子サッカー部は、毎年全国大会で優勝する強豪校であったが、その練習内容には残酷な『慣習』があった。

 三年生の最後の大会を前に、レギュラーからもれた選手の中から『ターゲット』が選ばれる。『ターゲット』に選ばれた選手は、その意思に関わらず四肢を切 断され自由を奪われた末、練習の的(まと)にされるのだ。

 今年はレギュラーになれなかった三年生が多かったが、その一人が自ら志願し、『ターゲット』なった。その選手は一ヵ月後には四肢切断状態で学校に運ば れ、放課後の練習時にはグラウンドの金網に吊るされた。

 練習が始まると、『ターゲット』に向かってシュート練習が始まる。ボールはターゲットの胸や腹、顔面に次々にヒットし、しだいに出血やアザをつくり始め る。
 練習をする選手の中には泣き出す者もいたが、今年のターゲットは志願したということもあり意思が強く、口や鼻から血を流しながらも、逆に選手たちを励ま し続けていた。

 練習は続き、ターゲットの下腹部にパスを当てる練習が始まっていた。正確にターゲットの下腹部にボールが当てられ、時々狙いの外れたボールがみぞおちを 直撃して、ターゲットは何度も胃液を吐き苦しそうな表情を見せた。
 だが、すぐに顔を引き締め、まっすぐ前を見すえた。しかし、何度も下腹部を打たれたせいなのか、知らない間に失禁し、股間をびっしょりと濡らしてい た。。
残酷女子サッカー部
 日も暮れて、練習も終わり選手たちが引き上げると、全身ボロボロになったターゲットは金網に取り残されていた。練習中とはうって変わり、首をうなだれ、 苦しそうに息をしていた。ターゲットはこのまま早朝の練習まで放置され、大会までの間、毎日シュートやパスの的にされる。








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